投稿者: kota
炎のカケラ | 旅の手記 | Kota | Oneness Artist
暗い深夜の街を歩いている人は自分以外にほぼ誰も居なかった。彼の人生への情熱の炎の一部が僕の中に少し移って残っている。そんな氣がして全身を通り過ぎていく夜風がひんやりと心地良かった。
アート作家のアトリエで絵に囲まれてアート瞑想会 | ご感想・レビュー | 氣+瞑想 | Kota | Oneness Artist
キツいと感じていた最中に浮かんだことが普段自分が抑えている本当の意識だと教えていただき、それを受け入れた時にまた楽になって、今は前向な気持ちになっています。
4:20(フォートゥエンティ) | 絵 | Kota | Oneness Artist
この風を/世界を/全身で/5感で/感じられている/ ああ/生きている/生きているということは/なんて素晴らしいのか




