カリブ海の夕陽 家とは「帰る場所」だ。慣れ親しんだ家という物質的な場所であり、慣れ親しんだ人々やコミュニティのこと。「自分には帰る場所がある」この事実が過酷な旅生活の中でいかに強く僕を助けてくれたことか。歩み進む為の力となったことか。 Trip Notes05/30/202010/28/2026
闇の日々 物事にはいつだって因果があるように、人にはそれぞれに事情というものがある。十分な愛と正しい教育が揃った家庭環境が無ければ人は難儀な道を歩んでいく。とても繊細でいて残酷な生き物だ。 Art Story、Trip Notes、Works12/09/201910/27/2026