フェリーを待つ間 | 旅の手記 | Kota | Oneness Artist 僕はこのフェリーを待つ時間があったことはまるで計画されていたかのようにさえ感じていた。きっとどんな出会いも、どんなことも、どんな時も、その瞬間には分らからなくても全て必要なことなのかもしれない。 Trip Notes旅の手記
カリブ海の夕陽 | 旅の手記 | Kota | Oneness Artist 家とは「帰る場所」だ。慣れ親しんだ家という物質的な場所であり、慣れ親しんだ人々やコミュニティのこと。「自分には帰る場所がある」この事実が過酷な旅生活の中でいかに強く僕を助けてくれたことか。歩み進む為の力となったことか。 Trip Notes旅の手記
どんな目 | 旅の手記 | Kota | Oneness Artist 「目はその人の心を映しだす」ふと誰かの言葉を思い出し、妙に腑に落ちるような氣がした。今の僕はどんな目をしているのだろうか。 Trip Notes旅の手記
進む | 絵 | Kota | Oneness Artist 無限に広がる暗闇の中。泳いでいるのか、さまよっているのか。正解はまだわからない。それでも光を灯して今を進む。前に進んでいく。 Art Story作品解説